
01なぜ始めたか
kigaruプラットフォームの最初のサービスとして、1枚の写真で観相を分析し、楽しい結果を届けます。 サービス名は「韓国式AI顔占い」です。日本のユーザーに向けて、日本語で名づけました。
はじめてだったので、バイブコーディングを体験して試してみるためにつくりました。
02何をつくったか
- 写真アップロードとAI観相分析
- 性格・運勢・特徴をカード形式で結果表示
- 結果画像のSNSシェア
写真1枚から、8つの観相タイプのどれかと点数を出します。そのあと、今日の運勢、ジャンル別の運勢7種、相性まで見られます。結果カードはXやLINEで送れます。
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Gemini FlashのVision機能を活用して顔画像を解析し、 構造化されたプロンプトで一貫した結果を生成します。
顔が写っているかどうかは、先にブラウザの中で確かめます(MediaPipe)。写真は解析が終わるとすぐに削除します。
03ここで考えたこと
はじめての一作です。完成して浮かんだのは「これ、なんでつくったんだろう」。答えは「はじめてだから、体験とテストを兼ねて」でした。
次は、実際に使われるものをつくろうと決めました。